「ここ すねうん じせょい への かしんん が おとえろて きた ぼく ですが、 ふつう に なって よたっかね と ゆじうん の T田くん に いれまわす(笑)」
上のような「間違った」文章でも、普通に読めてしまうという不思議な現象。
これは数年前から2ちゃんねる等で話題になっていたそうですが、僕は6月4日号の週刊新潮で初めて知りました!
あ、ほんとですね。
そのうち、カタログなどでテキスト打ち間違えても 読めればOK!ってな時代が来るのでしょうか(笑)。
あ、本当だ。おもしろいですね。
まさに、木は見ず、森を見る。って感じでしょうか。 素早く全体を把握する能力、格闘技にも必要ですね。
そのうち、カタログでテキスト打ち間違えても、 読めるからOKですよ! てなクライアントさんが出てくるかもしれません(笑)。