昨日の日経新聞に恐るべき情報が!
それは漢字の音読みと訓読みに関することです。
普通に考えれば「肉」を「にく」と読むのは訓読みですよね。では音読みは?
正解は、肉の音読みが「にく」なんだそうです。じゃあ、訓読みは???
訓読みは「存在しない」と昨日の日経では記述されていました。が、「しし」と読むという説もあるようです。
いずれにしても「にく」が音読みだなんて!
世の中、まだまだ自分の知らないことだらけだと実感しました。
ゴールドマンに勤める田中氏(仮名)から聞いた実話(?)です。
田舎の資産家おじいさんにTELした時のこと。奥さん(おばあちゃん)が電話口に出ました。
田中氏「ゴールドマン・サックスの田中と申します」
おばあちゃん「はあ?」
田中氏「ゴールドマン・サックスです!」
おばあちゃん(おじいちゃんに向かって)「あんた!万作さんから電話だよぉ!」
僕が社外役員をつとめるディレクタスにて、本日「チームビルディング」の演習を行いました。
決して怪しい新興宗教の儀式ではありません(笑)
みんなで一列になり、風船を落とさないように歩く。結構難しいです。
こんな楽しい会社ですので、皆さんディレクタスの中途採用に、ふるってご応募ください!?
ちなみに、これらの技はチームビルディング研究所のアキラさんに習ったものです。
↓二人のモナ・リザ。さてどちらが本物?
正解は下のほうです。上は左右を逆転させたもの。
でも不思議なのは、上のほうが下の本物よりも強く微笑んでいるように見せませんか?
本日発売の週刊現代に「人間の顔を見る時は左側しか見てない!」という記事があり、早速実験してみた次第です。
仕事に、プライベートに。「責任者、出てこんかい!」と言いたくなるシーンって時々ありますよね。
そんな時の万能の対処法を教えてもらったことがあります。それは、
「黙って鏡を覗き込む。そこに映っているのが責任者」
うーん。深い話ですね♪
「ここ すねうん じせょい への かしんん が おとえろて きた ぼく ですが、 ふつう に なって よたっかね と ゆじうん の T田くん に いれまわす(笑)」
上のような「間違った」文章でも、普通に読めてしまうという不思議な現象。
これは数年前から2ちゃんねる等で話題になっていたそうですが、僕は6月4日号の週刊新潮で初めて知りました!
前回に続いて名前の話題です。
僕がキックボクシングを習いに通っているスクランブル渋谷には、ブラジリアン柔術のクラスもあり、著名な格闘家である「植松」先生が教えておられます。
その先輩格にあたるK先生は、少しふざけて植松先生の名前を以下のように記述されることが多いです(笑)
木直木公
すなわち 植 松
僕の名前「西田」はこれが出来ず、つまらんです (^^;